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Brexitから解散総選挙となるか? まだまだ油断できない英国政治事情

11月11日という縁起の良い日から、YJFXさんのご好意で隔週コラム記事を担当させていただくことになりました。 


英 党首選 2



英国のEU離脱時期が、どんどん延びている。2016年の国民投票以来、3年以上に及ぶBrexitの話題に、英国民はアレルギーを感じている。最近の世論調査によると、ロンドン市民の3割が、Brexitアレルギーの影響で不眠に悩まされており、徐々に英国民のメンタルヘルスへの影響を心配する声があがってきている。

それを承知の上で、さらに3ヶ月の交渉期間延長に踏み切った英国。果たして、この決断が幸と出るのか?それは総選挙の結果を見るまでわからないのかもしれない。



記事の閲覧方法が若干変わりました。今まで通り、毎月2回コラム記事を掲載いたしますが、月に一度はどなたでもお読みいただけます。もう一度は口座保有者の方に限り、取引画面よりレポートを見ることが出来ます。今回のレポートは、口座保有者の方向けに書かせていただきました。

スマホアプリで、レポートを見たとき、こんな感じで、表示されます。



スクリーンショット 6
スクリーンショット 7



コラム全体のご紹介は、下のバナーをクリックしてください。そこからも記事が読めるようになっています。


               

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本日のボリス解散総選挙実施動議について

もう少しで出かけるので、本日 ボリスが提出する解散総選挙実施の動議について、簡単にお知らせします (遅れそう・・・)



* 解散総選挙実施の動議
本日、ボリスは先週木曜日にお約束した通り、「12月12日を投票日とした解散総選挙実施」についての動議を提出します。

時間は、現地時間 15:30 (日本時間 24:30)

この審議は、最長90分 可能です。

ということは、17時(26時)には終わり、そこから採決に入ります。


スクリーンショット   7




* 否決予想
今回の採決は、FTPA(2011年議会固定任期法)の元で行われるため、議会の3分の2以上 (434議席) の賛成が必要です。

労働党のWhipは、棄権 または 反対となることが予想され、労働党議席は、議会の3分の1以上ですので、結果 ボリスの動議は、否決ということが予想されます。


* その後の動き
いくつかの法案、内閣不信任案決議等の提出が、予想されます。

アクロバットとしては、ボリスが自分自身の内閣に対し、不信任案を提出することも考えられます (総選挙実施目的で)



ということで、私は出かけてきます!










会場セミナーには、あと2回(大阪と札幌) 参加させて頂きますが、オンラインセミナーは、10月30日のFXプライムbyGMOさんが最後 となります。

今週は、英議会で驚くほど数々の動きが予定されており、それについて、詳しい説明を、このセミナーでやりたいと思います。

どなたでもご参加できますので、是非 セミナー申し込みをお願いいたします 


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揺れる英国を読み解く ー Brexit 今後のポイントは?

マネックス証券さんで、Brexitに関する最新情報を書く機会を頂きました。

シリーズ物ではなく、単発の記事ですが、ここからのBrexitに関するアイデアと、ポンド円について、書かせて頂きました。

是非とも、お読みください 


 このバナーをクリックすると、記事に飛びます。


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一時帰国最後のオンラインセミナー

私は11月下旬まで、日本に滞在します。

会場セミナーには、あと2回(大阪と札幌) 参加させて頂きますが、オンラインセミナーは、10月30日のFXプライムbyGMOさんが最後 となります。

今週は、英議会で驚くほど数々の動きが予定されており、それについて、詳しい説明を、このセミナーでやりたいと思います。

どなたでもご参加できますので、是非 セミナー申し込みをお願いいたします 


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[ 2019/10/27 12:26 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

残り1週間、ボリスの逃げ切りが成功するか?

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 




スクリーンショット 3




10月31日まで、あと1週間を切りました。英国議会もEUも時間との戦いです。

今回のコラムでは、過去1週に起きたことを時系列的に振り返り、ここからの動きについて考えてみようと思います。





今回のコラムでは、


・EU離脱協定案とEU離脱協定法案との違い
EU離脱協定案
本採決(Meaningful Vote)とは?
EU離脱協定法案(Withdrawal Agreement Bill、 以下、WAB)

・10月18日(金曜日)
EUサミット、Brexit案(EU離脱協定案)合意
合意なき離脱、実はまだ可能!

・10月19日(土曜日)
レトウィン卿修正案、可決
EU離脱協定案のMV、キャンセル
英国政府からの警告
EUへ交渉期間延長を要請
残留支持者による100万人規模の抗議デモ

・10月20日(日曜日)
労働党とDUP党の共同作戦

・10月21日(月曜日)
バーコウ議長、「MV実施は出来ない」

・10月22日(火曜日)
EU離脱協定法案(WAB)採決
「法案審議採決時間割」に対する採決

・解散総選挙について
早期解散総選挙動議
内閣不信任案発動
もう一つの抜け道

・解散総選挙実施は、「もし」ではなく、」いつ」?

・交渉期間延長に関する決定は?

・ここからのポンド






コラム記事の一部をご紹介しますと、



>>> ボリスが12月12日を投票日として、解散総選挙を実施すると議会で発表しました。この日が投票日ということは、英国議会は11月7日までに解散すれば間に合います。

問題は、投票日が12月という点。英国は寒いので、投票日は例外なく、春か夏となります。最後に12月を投票日として総選挙が実施されたのが、1923年。この時、保守党は負けています。<<<





どうぞごゆっくりお読みください 





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解散総選挙を国民は望んでいるのか?

東京に戻って来ました!


私は11月下旬まで、日本に滞在しますが、滞在中のオンラインセミナーは、10月31日のFXプライムbyGMOさんが最後 となります。

どなたでもご参加できますので、是非 セミナー申し込みをお願いいたします 


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* YouGov社の世論調査結果
「総選挙」に関する世論調査 の結果が出ました。



調査期間 : 10月23にち
調査対象人数: 1,410人


① 即刻、総選挙を実施する事を、どう思いますか?

賛成 50%
反対 23%
わからない 27%


過半数の人が、早期解散総選挙の実施には、賛成ということです。





② 総選挙を実施する場合、どういう手順が良いですか?


38%
年内に総選挙を実施して、新しい政権が誕生して、その政権がBrexitを解決する


40%
是が非でもBrexitを解決し、来年春にでも、改めて総選挙をすべき


22%
わからない



ここでは、意見が分かれています。

つまり、「今のグダグダはたくさんなので、心機一転! 新政権の手で、Brexitをきちんとやって欲しい派」と、「何がなんでもBrexitを終わらせてくれや!もうたくさんだ…派」です。



いずれにせよ、解散総選挙は、時間の問題になるはずです。

ただし、意外と保守党内に、このタイミングでの解散に反対する議員が多いということも、聞こえています。

かなり動きそうな よ か ん

明日 10月22日 大阪、11月9日 札幌 会場セミナーしますので、来てくださいね 



と言うことで、大文字で宣伝したので、ここからは普通文字で行きます。

すでに、オンラインサロンでは、とっくに書いたのですが、これは非常に重要なことなので、こちらでも一部、共有いたします。



* EU離脱協定案とEU離脱協定法案の違い
結論から言うと、どっちも大事

19日の土曜日にやろうとしていたのが、最初の「EU離脱協定案」
これは、EU離脱に向け、批准手続きに入るために、絶対に必要なもので、Meaningful Vote(MV、本採決)と、呼ばれています。

これは、英国だけでなく、他のEU各国と、EU議会も批准する必要があります。

このEU離脱協定案のMeaningful Voteを、本日 やりたいと、ボリスは切望しています。

しかし、色々な議会規則があり、もしかしたらできないかも・・・

決定は、バーコウ議長にありますので、本日の午後にも発表があると思います。

そして、そこでポンド動くわ




次が、EU離脱協定法案。これは、英国の法律に「英国はEUから離脱します!」と正式に記すために必要なもの。

これは最初の離脱協定案と比較すると、もっともっと複雑で、ポンドを大きく動かす要因がたくさん含まれていますが、それはここでは割愛します。

国にとっての重要度は、ある意味、どちらも同じだけど、為替を動かす要因としては、このEU離脱協定法案の方が、リスク大きいです 




これは、あくまでもたぶんですが、この法案は、今日 提出され、早ければ明日に最初の採決が行われるんじゃないか?と言うのがコンセンサス。


            


で、明日は朝早くから大阪に移動ですが、2回 ライブ動画やります。

最初は、できれば大阪行きの新幹線から。 もし、新幹線内のノイズがうるさければ、ホテルに到着してから、夜中に起きたことの、短い振り返り動画をやります。

そして、夜の飲み会/飲み会終了後、たぶん 明日の20時とかかな 

ライブ動画をまたやります
  



YouTube リンク

    

ぜひ登録をお願いします 
ライブ配信が始まる時、通知が届きますよ 
見逃し注意 

10月19日、英国の運命が決まる日 ?

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 


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最後まで反対し続けたDUP党など御構いなしに、「Brexit案は合意。よって、交渉再延長は、ありえない」と、信じられない対応をEUが見せています。

10月10日に突如として報じられたボリス・ジョンソン英首相(以下、ボリス)とアイルランド共和国バラッカー首相による会談。これが皮切りとなり、一気に合意に向けた動きが加速しました。

「合意なき離脱は避けられない」というセンチメントが強かっただけに、その反動もあってか、Brexitをめぐる動きは、EU/英国間で加速度をつけて前進し、ポンドも対円で一時は、141円台に載せる勢いでした。

今回のコラムでは、10月17日に行ったオンラインセミナーでのお話しの補足と、17日のEUサミットでの出来事、そして19日の英議会緊急招集について、お伝えしたいと思います。





今回のコラムでは、

・一気に楽観ムードとなったBrexit交渉

・サミット前日

・EUサミット当日

DUP党の声明文公開
サミット詳細

・サミット開始後、乱高下のポンド

・Brexit合意

・バルニエ交渉官の記者会見

・ユンケル委員長、「交渉再延長は、認めず」

・英国議会での動き

・それ以外で19日の緊急招集で気をつけるべき点

野党の企み
Emergency Debate
緊急審議

・コービン党首、2度目の国民投票には消極的

・ここからのポンド







コラム記事の一部をご紹介しますと、



>>> 9月に可決された労働党ベン法案には、「10月19日までにBrexit案の合意ができなければ・・・」という締め切り日が設定されています。しかし、Brexit案の合意と、離脱協定案の批准とは、意味が違います。19日に合意案を可決したと仮定し、その後批准をする際に、ボリスが批准手続きを無視したら、結果として合意なき離脱が可能となります。

そのため、いかなる状況においても(19日を過ぎても)、ボリスが合意なき離脱を実現出来なくするため、「19日まで」という期限を「批准が終わるまで・・」などに変更することを可能とする修正案をレトウィン卿が提出したということです。<<<





どうぞごゆっくりお読みください 





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Brexitまで残り2週間、EUサミットと19日が重要日  

11月11日という縁起の良い日から、YJFXさんのご好意で隔週コラム記事を担当させていただくことになりました。 



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今月に入り、Brexitを巡る動きが、急に慌ただしくなってきた。特に先週は、合意に向け大きくセンチメントが改善した。

今月2日に英国政府がEUに提出したBrexit条件に対し、EUは受け入れられないと否定的な返事を返してきた。これを受け、先週前半は、「合意なき離脱路線、ほぼ確定」という雰囲気が英国中に漂った。しかし、10日に突如としてボリス(ジョンソン英首相)とアイルランド共和国バラッカー首相の秘密会談が、英国のリバプール近郊で行われ、一気に「奇跡の条件付き離脱路線」への修正が行われた。一番びっくりしたのは、他でもない英国に住む人々であろう。

FXマーケットでも、ポンドのショート・カバーにより、ポンドは全ての通貨に対して、上昇して終了している。





      

こちら  から、どなたでもお読みいただけます!





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[ 2019/10/16 16:17 ] 売買取引 | TB(-) | CM(0)

Brexitに対するそれぞれの立ち位置

Brexit交渉、今週 山場を迎えます 

ちょうどEUサミット開催のタイミングで、セントラル短資FXさんでセミナーをやらせて頂く機会を頂戴しました 

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Twitter でも何度も繰り返しておりますが、今週がBrexitに関する山場となります。とにかくイベントが多い 

しっかり、マーケットのニュースを追いかけてくださいね。

今の相場は、イベント・ドリブンですので、気を抜いたら終わりです 


さて、17日のEUサミット、そして19日のSuper Saturday(英国議会の緊急招集)に向け、それぞれの立ち位置は、どんな具合なのか? それについて考えてみました。


*** EU
ボリスが提出したBrexit条件について、前向きな発言をする関係者。かなり不安げな印象を持っている関係者。本当にそれぞれです。

明日、バルニエ首席交渉官が、ブリーフィングするそうですが、果たして 木曜日のサミットまでに詳細全てを解決し、「Brexit最終合意案」を作成する時間があるのでしょうか?



*** 保守党Brexit強硬派グループ
メイ前首相のBrexit案に反対票を投じた議員たちも、今回のボリス案には、賛成票を投じる準備があるようです。

このまま行けば、19日のSuper Saturdayは大丈夫かもしれない・・・ という楽観論が出ていますが、まだまだ予断は許しません。

どのような展開になるかについては、17日のセミナー で、たっぷりとお話しさせていただきます。



*** 北アイルランドDUP党
ボリス案では、アイリッシュ海に目に見えない国境は引かれるため、反対しています。





*** 元保守党の造反議員達
21名の造反議員達の多くが、メイ前首相のBrexit案に賛成票を投じていました。

今回のボリスからの提案に対しては、2度目の国民投票を実施し、国民に真意を問うことに賛成している議員が、出てきています。




*** 労働党
労働党はボリス案に反対です。しかし、19名の議員が(合意なき離脱を避ける目的で) ボリス案に賛成票を投じると、発表しています。


混沌としてきたBrexitの行方

Brexit交渉が最終局面に入ってきました。

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2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 




最近のポンド相場は、ヘッドラインに踊らされ乱高下を繰り返す展開となっています。来週17/18日のEU首脳会談(サミット)を控え、今週が実質的に「交渉最終週」となっているためか、次から次へとヘッドラインが出てきます。

ポンド取引をしている方々は、十分に気をつけてくださいね!



今回のコラムでは、


・英国からの提案
提案内容
2つの国境

・欧州の冷たい反応

・欧州からの反論

・今後の鍵を握るのはDUP党?

北アイルランド議会についての「いろは」

・政府の秘密文書漏洩、一気に「合意なき離脱」路線へ

・英国議会、新たな閉会

・ここからのポンド



注意: この記事を書いたあと、英国とアイルランド共和国の首相との会談が急遽実施され、現在は合意方向へと向かっていると報道されています。しかし、週末の英国での報道を読むと、DUP党が反対姿勢を示し始めたとなっており、まだまだ予断は許しません。

今回のコラム記事を読んでいただけると、現在の論点や今後の問題点などが理解できると思います。

日本に帰ってきて改めて、いかに英国関連の情報が少ないか、痛感いたしました  

コラム記事の一部をご紹介しますと、



>>>  英国政府からの提案を実行するには、北アイルランドは2つの国境を有することになります。メイ前首相の時にも、同様のアイデアが出たのですが、この障害を乗り越えられず最終的に諦めました。<<<




どうぞごゆっくりお読みください 





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プロフィール

N20   (松崎美子)

Author:N20   (松崎美子)
東京でスイス系銀行Dealing Roomで見習いトレイダーとしてスタート。18ヶ月後に渡英決定。1989年よりロンドン・シティーにあるバークレイズ銀行本店Dealing Roomに就職。1991年に出産。1997年 シティーにある米系投資銀行に転職。肉体的・精神的に限界を感じ、2000年に退職。その後、憧れの専業主婦をしたが時間をもてあまし気味。たまたま英系銀行の元同僚と飲みに行き、証拠金取引の話しを聞き、早速証拠金取引開始。

口座残高ゼロ経験あり

セントラル短資FX(株)さんで 連載スタート
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2012年11月16日より毎週金曜日に連載を担当することになりました。 皆さん是非ご覧下さい !
~丸わかり! ロンドン発
★欧州経済事情~
欧州の注目テーマを一刀両断!

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新イーグルフライ
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私も新イーグル・フライで
欧州情報を配信しています

上田ハーローFX
ロンドンFX:視るブログ
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2013年7月8日より毎週月曜日
マーケット動向について動画配信
することになりました
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Yahooファイナンス「投資の達人」に加えて頂きました。
コメントをお楽しみに!
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