FC2ブログ
2020 02123456789101112131415161718192021222324252627282930312020 04

4月14日 コロナセミナー 嘘!「オンライン・セミナー」やります♪

週末、いかがお過ごしですか? 

ロンドンはロックダウン 5日目となりました。とにかく 外に出れない。気軽にカフェに行って仕事が出来ない。
今までどれだけ このお気軽なおでかけに支えられていたのか、痛感しています。


ということで、4月14日にはじめて「エキサイトワン」さんから、オンラインセミナーをやらせて頂くことになりました。



日時: 4月14日(火曜日)
時間: 20時~



なんだかえらい昔の写真で 詐欺してまして、申し訳ありません 

お申し込みは、  こちらをクリックして、記入お願いいたします。



Net Money





今年に入りセミナーをやったのは2月が最後ですので、ほんと いろいろお話しすることがあります。

特に 「ここが知りたい」 「これだけは押さえておくれ!」 という内容がございましたら、エキサイトワンさんに、或いは私のTwitterなどにご連絡いただけると幸いです。

セミナー中にも質問を受け付けますので大丈夫ですが、前々から分かっていると資料を準備できるので、よいかな~ と思いました。

今回のセミナーは生まれてはじめて 「Zoom」を使ってやります。

果たして機械音痴の私にできるのかしら 
[ 2020/03/28 20:19 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

Almightyな欧州中銀

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 




セントラル コラム用


3週続けてヨーロッパ関連のコラム記事になってしまいました。今回こそは英国について・・・と思っておりましたが、3月26日の朝に欧州中銀(以下、ECB)が驚くべき発表をしましたので、それについてお伝えしたいと思います。






今回のコラムでは、


・ コロナ共同債構想

・ イッシング元ECB主席エコノミスト紙の寄稿

・ 9ヶ国の署名を添えた嘆願書

・ ECBからの驚きの発表

国債購入上限、PEPPには適用せず
Almighty ECB

・ ここからのユーロ






コラム記事の一部をご紹介しますと、



>>> イタリアの執拗なコロナ共同債構想提案に対し、初代ECB主席エコノミスト: イッシング氏が独FAZ紙に寄稿。ヨーロッパのマーケット関係者の間では特に、この方を知らない人はいないと思いますが、ユーロ誕生時に「加盟条件をきちんと守れないような財政規律に対する意識の低い国をユーロに加盟させたこと」に異論を唱えており、2015年にECBが国債購入プログラム(PSPP)を開始した時には、「ECBはルビコン川を渡った」と発言しています。   <<<





どうぞごゆっくりお読みください 



新春スプレッド縮小キャンペーン 



Net Money


Net Money

Net Money



[ 2020/03/27 23:54 ] ECB 欧州中銀 | TB(-) | CM(0)

コロナ問題、それぞれの国の対応

本日で3日目となったイギリスのロックダウン

かなり暇です・・・ というか、散歩以外 外に出れないので、気分が塞ぎます。イタリアなどで、ベランダに出てみんなで音楽を楽しんでいた風景、今になってようやくとても理解できました。残念ながら、私はマンション住まいではないので、そういうイベント的なものはありません。

ただし、「イギリスのNHS(医療制度)で働く人たちへの感謝を示そう!」 という呼びかけが国中で湧き上がっており、今夜20時に自宅ならどこでも構わないので、イギリス中の人が拍手をすることになりました。

あと、先ほどの 「FXの流儀 Youtube」 でもお話ししましたが、一昨日 ボリスは医療器具や薬の配達やメンタルヘルスの悪化緩和を目指し、25万人のボランティアを募集しました。驚くことに、翌日には、47万人が応募! それに気を良くした政府は、ボランティア人数を75万人に増加しています。たぶんすぐに集まることでしょう。


ここからは、明日金曜日の セントラル短資FXさん のコラム記事で詳しく書きますが、今回の感染対策費が高額であるため、ユーロ加盟19ヶ国中、9ヶ国がEU大統領に嘆願書を書きました。今回だけ特別に「コロナ共同債を発行して欲しい」という内容です。

本日はEU首脳会談電話サミットが開催されるので、そこで話し合うことになるのでしょうが、私は個人的には反対です。

9ヶ国 ユーロ共同債
(クリックすると拡大します)

ユーロ共同債に賛成している9ヶ国に★をつけました。ギリシャとイタリアを除けば、見事に南欧州/西欧州に集中しています。

さきほどの 「FXの流儀 Youtube」 でもお伝えしたように、PEPPでは上限33%というルールを撤廃です。

「有事」ということでの判断だと思いますが、これでまたユーロ共同債とか発行するなんてことになれば、ユーロ統一は逆になくなるんじゃないかな?と恐ろしくなってますわ、私 

いずれにしても、明日の セントラル短資FXさん のコラム記事 楽しみにしてくださいね 




新春スプレッド縮小キャンペーン 



Net Money


Net Money

Net Money


[ 2020/03/26 23:07 ] マーケット | TB(-) | CM(0)

金融/財政ともに緩和に動くヨーロッパ

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 





前回のコラムでは、3月12日に開催された欧州中銀(以下、ECB)金融政策理事会について詳細をお伝えしました。今回のコラムでも、ECB緊急発表についてかなりの部分を割いており、2回続けて書くことは気が引けました。

しかし、これを書くにあたりTwitterでアンケートを取ったところ、3月19日のECB緊急発表内容を知りたいというご要望が最も多かったため、2週連続してヨーロッパについてとなります点、ご了承願います。





今回のコラムでは、


・ 復習: 3月12日のECB理事会からの発表
ECBからの発表
ラガルド総裁の大失言


・ 復習: 3月12日のECB理事会からの発表


・ ECB ドルオペ

・ ユーロ共同コロナ債構想の噂

前向きなメルケル独首相、乗り気でないオランダ・ルッテ首相
共同コロナ債を買うのはECB?
私個人の感想

・ ECB緊急発表
パンデミック緊急購入プログラム(PEPP)
QE額はびっくりするような額になること間違いなし
これはユーロ買い材料なのか?売り材料なのか?

・ 柔軟性を持たせたEU財政ルール

. ・ ここからのユーロ




コラム記事の一部をご紹介しますと、



>>> 
ドイツ政府がとうとう財政均衡を一旦棚上げし、大規模な財政出動を行なうようです。今週月曜日の議会で具体案を出すようですが、補正予算1500億ユーロを含む対策費は、総額5000億ユーロとも1兆ユーロとも言われています <<<






どうぞごゆっくりお読みください 




新春スプレッド縮小キャンペーン 



Net Money


[ 2020/03/23 23:28 ] 売買取引 | TB(-) | CM(0)

6中央銀行、ドルの流動性供給拡充

11月11日という縁起の良い日から、YJFXさんのご好意で隔週コラム記事を担当させていただくことになりました。 


YJFX コラム用




日曜日ロンドン22時、英国中銀から一通のメールが届いた。こんな時間に?たぶんカーニー総裁とベイリー新総裁の交代日に当たるので、そのお知らせかもしれない・・・と思いメールを開くのをやめようかと思ったが、嫌な予感がしたのであけてみた。目に飛び込んできたのが、 「Coordinated central bank action to enhance the provision of global U.S dollar liquidity 6つの中央銀行によるドル流動性供給に向けた協調行動」  のタイトル。


とうとう来たか!というのが私の感想であった。先週木曜日にドル需要が高まり大変なことになったというニュースを目にしていたので、これだけ早いタイミングで協調供給に動いたことには感謝したい。

今回のコラムでは、どうしてドル需要がここまで高まるのか?それについて私が知っている限りのことを書いてみたい。



記事の閲覧方法が若干変わりました。今まで通り、毎月2回コラム記事を掲載いたしますが、月に一度はどなたでもお読みいただけます。もう一度は口座保有者の方に限り、取引画面よりレポートを見ることが出来ます。今回のレポートは、口座保有者の方向けに書かせていただきました。

スマホアプリで、レポートを見たとき、こんな感じで、表示されます。



YJFX.png




コラム全体のご紹介は、下のバナーをクリックしてください。そこからも記事が読めるようになっています。


               

Net Money

ラガルド総裁、記者会見で大失言

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 





アメリカ、イギリスがそれぞれ緊急利下げに踏み切りました。それを受けて開催された欧州中銀(以下、ECB)金融政策理事会。さすがにこれ以上のマイナス金利の深堀は難しく、流動性供給や企業への貸付対策を中心に対策を発表をするのではないか?という予想が聞こえてきました。

今回のコラムでは、ECBからの発表内容とラガルド総裁の記者会見。そしてその席での総裁の失言によるPIIGS各国の国債利回り上昇についてお伝えしようと思います。





今回のコラムでは、


・ ECB理事会事前予想

・ ECBからの発表

・ ラガルド総裁記者会見

・ ECBからの発表を見ての感想

隠れ利下げでも急落した銀行株
ラガルド総裁、大失言

・ ここからのマーケット







コラム記事の一部をご紹介しますと、



>>> *LTRO(長期リファイナンス・オペ)
ギリシャ債務危機で苦しむ2011年に、流動性供給手段として実行。仕組みとしては、ユーロ圏の銀行に対し、3年間などの長期に渡り資金を供給。それにより、短期ではなく、長期に渡り流動性低下を避けることが目的。


**TLTRO(貸出条件付き長期リファイナンス・オペ)
民間企業向けの貸し出し促進策という位置づけであり、2012年8月に英中銀が実施したFunding for Lending Scheme (FLS 融資促進のための資金調達スキーム) と似た措置。LTROとは違い、「貸出条件」がついている。簡単に仕組みを説明すると、銀行がTLTROを通して特別に安い金利で資金を引っ張ってくる⇒低利の融資として企業や民間に貸し付ける⇒企業投資や個人消費が活発になる⇒それが景気浮揚に結びつくというもの。貸出金利が2段階に分かれている理由は、ECBが設定した額より民間企業への融資額が少ない銀行は、オペ金利をベースにECBは貸出金利を設定。ECBが設定したベンチマーク対比で貸出を増加させた銀行に対しては、デポジット金利をベースに設定し優遇している。 <<<






どうぞごゆっくりお読みください 




新春スプレッド縮小キャンペーン 



Net Money


[ 2020/03/14 19:44 ] 売買取引 | TB(-) | CM(0)

ガチで勝負かけてきたサウジアラムコ

先週、ロシアがこれ以上の減産に合意せず、やけっぱちになったサウジ?

とうとうサウジ・アラムコも、大幅な供給増決定を発表しました。

報道によると、4月1日より、アラムコは 1,230万バレル/日を顧客に販売する模様。今までは、1,000万バレル/日だったので、23%の増量と言う計算になります。



サウジアラムコ



今回のこの発表を受け、アラビアは本格的に他の産油国に対し、宣戦布告をしたと言えるでしょう。

石油の専門家によると、アラムコにとっては 1,000万バレル/日が最大供給量らしく、上乗せ分の230万バレルは、戦略的原油在庫を崩しながら供給を続ける ことになるそうです

そこまでやるという事は、本気で腹を括っての決断でしょう。 当然ですが、アメリカのシェールオイル生産にも打撃



今週火曜日朝に FXプライムbyGMOさん で公開された私の動画

そこでの資料の一枚ですが、ご覧ください。

原油急落
(クリックすると拡大します)


資料の一番下にある水色のチャート。ロシアとサウジ、それぞれの原油価格のブレークイーブンです。

ロシアの場合、今後 6〜10年間 20/30ドルでも大丈夫らしいです。

サウジ、どこまでやるのか? 

なんだかなぁ、今は感染問題でゴタゴタしているけれど、それ以外にヨーロッパとか、マズイこと たくさんあるんですが・・・  そこに何かのきっかけで中東和平が崩れたら、ヨーロッパ マジで問題山積みになります。

アメリカの利下げに関心が集まり、ドル売りの反動でユーロが買われているのも、どのくらい続くのかわかりませんが、メッキが剥がれたら 早そう 





毎週月曜日と水曜日〜金曜日に井戸端会議でコラム記事
毎週火曜日には、動画配信 しております
 

是非一度、覗いてみてくださいね


FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMO
[ 2020/03/11 03:53 ] 新興国関連記事 | TB(-) | CM(0)

アメリカのマイナス金利化を念頭におく時代が来るのか?

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 



セントラル ポンド




コロナが猛省を振るっているヨーロッパ。イタリア全土で学校が休校となり、英国では第一次世界大戦以来初の長期国会休会の噂が出ています。

今回のコラムでは、マーケットの話題となっている「主要国中央銀行による協調金融緩和」そして、アメリカの今後について書いてみようと思います。





今回のコラムでは、


・ G7財務相電話会議からの発表

・ アメリカ単独で驚きの利下げ

・ CME FedWatch

・ 主要国: 3月の金融政策理事会日程一覧表

欧州中銀(以下、ECB) 3月12日
アメリカFOMC  3月18日
日銀 3月19日
英国中銀 3月26日

・ ここからのポンドについて考える
BOEWatch
米長期金利とドル






コラム記事の一部をご紹介しますと、



>>> 英国中銀ベイリー新総裁の議会証言を聞く限り、G7協調利下げという感じではないようです。英国の場合、3月11日に予算案が発表されますので、ベイリー総裁が指摘したように財政政策と金融政策の調和を図っているのかもしれません。そのため、26日より前に(アメリカのように)緊急金利カットに動くか?と聞かれれば、やるとしても3月11日の予算案を待ってからではないでしょうか?という答えしか出来そうにありません。
<<<






どうぞごゆっくりお読みください 




新春スプレッド縮小キャンペーン 



Net Money


[ 2020/03/07 05:56 ] 売買取引 | TB(-) | CM(0)

英中銀の緊急利下げは、あるのか?

先ほどは、突然のYoutube配信 をご覧になっていただき、ありがとうございました。

今 最初のところだけですが見直しましたが、これ スッピン マズイわ   お見苦しい画面をお見せしてしまい、申し訳ありませんでした。



FX.jpg



Youtubeの質問で、いくつかお答えしていないものがあったので、こちらで答えます。


① 「BOE、緊急利下げがあるとしたら何時ごろだと思いますか?」

この「何時」は、「いつ(時期)」でしょうか? 「何時」でしょうか?


時間はわかりません。まぁ やるとしたら、欧州時間が開いてからだと思います。アジア時間には やらないと感じます。

時期としては、3月26日より前に緊急カットするのかは、3月11日に発表される「予算案」内容によると思っています。




② ​EUとの交渉決裂して合意なき離脱になる可能性は?

6月末で打ち切りの可能性は、現時点ですが、かなり高そうです。

ただ、感染拡大で議会が長期休会という噂もあるため、こればかりは、よくわかりません、




③ ​冷凍食品いっぱい買った?

買い溜めしない派ですので、買ってませんし、そもそも冷凍ものは、私 あまり買わないんです。




​④ 国民はボリスさんの再婚にどういう反応でしたか?

3回目の結婚ですので、まぁ、好きにして!という感じでしょう。

ただ、今回はご懐妊されていらっしゃるので、おめでたいとも感じているでしょう。 プライベートに関しては、犯罪にならない限り、個人の自由というスタンスです。




⑤ 今 ポンドが買われるようなファンダメンタルズの要因や今後買われるような可能性は何かありますでしょうか?

3月18日にCMEのFedWatchで予想されているように、さらに50bpsカットとなってしまうと、ポンドの金利の方が高くなってしまうので、ポンドは対ドルでは落ちにくいかもしれません。

ただ、繰り返しになってしまいますが、3月11日の予算案内容によっては、3月26日に利下げ・・・というシナリオも出てくるかもしれないので、気をつけたいです。

これに関しては、明日の セントラル短資FXさん のコラムでじっくり書かせてくださいね 







新春スプレッド縮小キャンペーン 




Net Money


Net Money

Net Money



[ 2020/03/06 02:12 ] 英中央銀行 | TB(-) | CM(4)

金融政策を使ったコロナ対策の協調体制は?

11月11日という縁起の良い日から、YJFXさんのご好意で隔週コラム記事を担当させていただくことになりました。 


YJFX サプライズカット



今週月曜日、フランス2テレビのインタビューに応じたル・メール経済財務相は、ムニューシン米財務長官と話し合った結果、今週中にG7各国の財務相と電話会議を持ち、コロナ感染による経済的なダメージを最小限におさえる目的で協調したアクションを取るよう話し合うと発言した。そして、翌日火曜日にG7財務相による電話会議が開催。

ヨーロッパとアメリカでどんどん感染拡大しているコロナウィルスに対し、金融政策だけでどこまで対応できるのか?個人的には非常に懐疑的である。





      

こちら  から、どなたでもお読みいただけます!






コラム全体のご紹介は、下のバナーをクリックしてください。そこからも記事が読めるようになっています。

               

Net Money
プロフィール

N20   (松崎美子)

Author:N20   (松崎美子)
東京でスイス系銀行Dealing Roomで見習いトレイダーとしてスタート。18ヶ月後に渡英決定。1989年よりロンドン・シティーにあるバークレイズ銀行本店Dealing Roomに就職。1991年に出産。1997年 シティーにある米系投資銀行に転職。肉体的・精神的に限界を感じ、2000年に退職。その後、憧れの専業主婦をしたが時間をもてあまし気味。たまたま英系銀行の元同僚と飲みに行き、証拠金取引の話しを聞き、早速証拠金取引開始。

口座残高ゼロ経験あり

セントラル短資FX(株)さんで 連載スタート
Net Money

2012年11月16日より毎週金曜日に連載を担当することになりました。 皆さん是非ご覧下さい !
~丸わかり! ロンドン発
★欧州経済事情~
欧州の注目テーマを一刀両断!

Net Money
新イーグルフライ
Net Money

私も新イーグル・フライで
欧州情報を配信しています

上田ハーローFX
ロンドンFX:視るブログ
Net Money

2013年7月8日より毎週月曜日
マーケット動向について動画配信
することになりました
一緒に頑張りましょう!
投資の達人
読売オンライン

Yahooファイナンス「投資の達人」に加えて頂きました。
コメントをお楽しみに!
相互リンク
誠に勝手ながら 相互リンクは 現在 締め切っております。再開する時には またご連絡いたします。
ブログランキング
ポチッ!御願いします!

FC2Blog Ranking

マネポケ大賞

こんな嬉しい賞を頂きました。
受賞に恥じないよう 頑張ろうと
思います。応援 よろしく!
月別アーカイブ