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2018年3月から
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Brexit暫定合意を巡り大混乱の英国

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 



英 メイ Brexit




今週はBrexitを巡る材料で、ポンドは乱高下しました。そもそもの事の発端は、イギリス時間で11月13日(火曜日)の夕方に、「Brexit暫定合意」のニュースが突如出てきたことから始まりました。そして、翌14日現地時間14時(日本時間23時)より、メイ首相は特別閣議の招集を呼びかけました。

今回のコラム記事は、閣議での決定内容、メイ首相からの発表、そしてここからの展望を書いてみようと思います。

一点だけお詫びですが、木曜日午前8時までニュースを追い、2時間だけ仮眠をとっただけです。今回のコラム記事が11月15日(木)日本の午後4時30分時点で判明していることを中心にお伝えすることになります。その点、ご理解頂けますと幸いです。

(ちょっと内容が古い部分もございますが、暫定合意内容全てをご紹介しておりますので、是非お読みください)




今回のコラム記事の主な内容は、



・閣議終了後のメイ首相からの言葉

・暫定合意書のリンク

・暫定合意内容

アイルランド国境問題「バックストップ案」
「バックストップ案」におけるEU規制について
将来の貿易協定
漁業権
合同委員会
金融市場

・木曜日の朝刊一面ヘッドライン

・ここからの注意点

15日の英国議会
メイ首相引き摺り下ろし計画
閣僚の辞任
北アイルランドDUP党

・今回の暫定合意についての私の感想







コラム記事の一部をご紹介しますと、

>>> 2016年の国民投票で「離脱」を選択した英国は、将来はEUから完全に離脱し、世界を相手に「新しく生まれ変わりリセットしたイギリス」という立ち位置を築いて行くことが、目標でした。しかし、いざ蓋を開けてみると、形の上ではEUから離脱したため、EUでの発言権を失い、それでいてEU規制にがんじがらめにされながら、お金だけは永遠に払い続けるという間抜けな将来を映し出しています。<<<




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どうぞごゆっくりお読みください 






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合意なきEU離脱で「2、3年は地獄を見る」

憧れの   フォーブス ジャパン  谷本副編集長 にお声がけいただき、Brexitについてお話しをさせていただきました。



こちら  から是非お読みください 











11月17日、大阪で会場セミナーをいたします。

今回のセミナーは、今までと趣を変えて 「FXを一度もやったことがない方向け」のセミナーとなります。


このブログをお読みの皆様には縁がありませんが、お友達やご家族、知り合いなどでFXに興味のある方がおられましたら、是非 お勧めいただけると幸いです。

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2冊目の本

EUと英国との交渉

小学校の同級生から手紙をいただきました。レストランを経営していると書かれていたので (かなり都心から離れている場所)頑張って行ったら、定休日だったという悲しい結末    きちんと食べログをチェックしなかった私の責任

往復の電車で、十津川警部の本が半分以上読めたので、よし! としましょう。



* 今朝午前3時近くまで続いたEUと英国との協議
英国政府の予定表を見ると、11月臨時EUサミットのことは、これっぽっちも書かれていません。しかし、今朝午前3時近くまで、EUとの交渉をやっていたようです。



バルニエさん





いろいろ報道を読み比べてみると、交渉は今週も目一杯続きますが、今週水曜日までに「劇的な前進」が見られない限り、11月臨時サミット開催は、なし・・・ となる模様





* お知らせ
今週は、ラジオ日経さんの番組 2回、JFXさんのセミナー、そして週末は大阪で日本フィナンシャル・セキュリティーズさんの会場セミナーにお邪魔します。

11/14 Way to Go! マーケットマスター(東郷証券様) 14:30〜

11/14 トレードパーティー (FXTF様) 16時〜

11/15 JFX様 特別Live 20時〜

11/17 大阪会場セミナー : FX初心者スクール アドバイス・コースで始めるFX (日本フィナンシャル・セキュリティーズ様    13時〜



11/15   JFX:小林社長とのライブセミナーは、今回の一時帰国で、唯一のBrexitや欧州問題についてお話しさせていただく機会となります。是非 お時間がございましたら、ご参加お願い致します 





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2冊目の本

brexit関連ニュース、ここまでのまとめ

おはようございます。ヨーロッパでは、第一次世界大戦終戦100周年記念式典が、各国で開催されました。



*  月曜日の閣議、キャンセルの模様  
先週後半から週末にかけ、第一次世界大戦終戦100周年式典が世界各地で開催され、政治的な動きが一時的にせよ、ストップしていました。メイ首相も、ベルギーとフランス、そして英国で、それぞれの式典に参加。

これで時間を取られたこともあり、月曜日に予定されていた閣議はキャンセル。



* どうして急にメイ首相の立場が危うくなってきたのか?  
今までの記事で理由を書いてきましたが、ここで簡単にまとめましょう。





この続きは、サロンでお読みください 





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[ 2018/11/12 12:37 ] サロン「FXの流儀」 | TB(-) | CM(0)

11月臨時EUサミット開催は、あるのか?

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 



欧 EUサミット メイ バルニエ





ここにきてポンドが大きく上昇しています。英国とEU双方から合意間近という報道が続いたことに加え、メイ首相が「95%程度、すでに合意内容が決定している。」と具体的な数字を出してから、ポンドはショートカバーで大きく吹き上げました。

本当に合意間近なのか?もしそうであるなら、キャンセルされた11月EU臨時サミットは開催されるのか?その辺りについての官職について書いてみたいと思います。





今回のコラム記事の主な内容は、


・メイ首相「Brexit最終合意内容は95%完成している」

・11月臨時サミットが開催されるまでの手順

・11月臨時サミット開催が、未だに難しい点

・アイルランド・バックストップ案の合憲性についての最大の問題点

ベルファスト合意
バックストップ案とは?

・バックストップ案の合憲性について

・ここからのポンド





コラム記事の一部をご紹介しますと、

>>> ポンドはかなり悪材料を織り込みながら、ここまで来ました。唯一織り込み済みでない材料は、「合意なき離脱」のケースでしょう。合意なき離脱は、そのこと自体も大変なことですが、どのタイミングで発表されるのかも、非常に重要です。<<<




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英閣僚会議、合意ならず

最近のBrexit関連報道は、一気に「合意間近」というムードになっており、それがポンドを押し上げています。

しかし、英国側のニュースを見ると、今週に入りやや勢いが鈍ってきているようです。

明日の セントラル短資FXさん のコラムで、かなり詳しい記事を書きますので、お楽しみに 



* 火曜日の閣議で合意ならず
昨日 メイ首相が招集した閣議では、アイルランド国境問題のバックストップ案を含む最終合意内容について、合憲性で問題あり!とした閣僚がおり、最終的に合意ならず。

昨日の サロン でも紹介しましたが、BBCニュースが漏らした記事によると、英国政府は11月の臨時EUサミット開催は 「ないもの」として予定を立てているようです。しかし万が一 昨日火曜日の閣議で賛成されれば、臨時サミット開催も可能だった模様。

この臨時サミットに関しては、最後でどんでん返しの開催もまだ可能ですので、注意してください 


メイ首相




* 今朝の首相官邸での動き
今朝6時過ぎに、メイ首相は閣僚たちを官邸に集め、95%程度が完成されたと言われている「最終合意内容」の説明をしているようです。

火曜日に合意に至らなかった最終案が、果たして合意に至るのか?

まずは、そこに注目です。明日 もう少し詳しく掘り下げた記事を セントラル短資FXさん のコラムで書きますね🎶










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2冊目の本

米中間選挙を占う

11月11日という縁起の良い日から、YJFXさんのご好意で隔週コラム記事を担当させていただくことになりました。 



米トランプ 署名





11月6日に、アメリカで中間選挙が実施された。読者の皆様がこの記事を読まれる頃には、開票結果が早い東海岸側の州の選挙結果が出ているタイミングかもしれない。

私は普段、ヨーロッパからの情報に特化しているが、今回は米中間選挙について自分の考えをまとめてみたいと思う。    


こちら  から、どなたでもお読みいただけます!





コラム全体のご紹介は、下のバナーをクリックしてください。そこからも記事が読めるようになっています。

               

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メルケル首相引退に対する欧州各国での報道

ずっとメルケルさんの記事を書きたかったのですが、全く時間的余裕がなく、今日になってしまいました 

今日もあと1時間くらいで、友達と軽くお茶(ビールかな )をするので、頑張って書きますね



10月29日に、12月の党大会で党首を辞め、2021年の次期選挙では首相として5期めを目指さないと発表したメルケル首相です。

メルケル報道



* ドイツでの報道
中道左派寄りの南ドイツ新聞(Süddeutsche Zeitung)
メルケル首相からの発表で、ドイツ政局が新たな動きに入った。自分の職に甘んじて、ただただ現状を維持するだけでは、何も先に進まないことを(メルケル首相は)証明してくれた。今回の動きにより、(SPD党やCSU党からも)辞任する議員が出てこないことは、おかしい。

中道右派寄りのフランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング(Frankfurter Allgemeine Zeitung、FAZ)
ドイツ第1党の党首と首相が同一人物でないことは、EU内でのドイツの地位に変化(問題)を与えることになるかもしれない。当然であるが、CDU党の党首が誰になるかで、それも変わってくるだろう。特にメルケル首相と大きく考え方が違う人物が党首となれば、それはさらに明らかになるであろう。



* オーストリアでの報道
中道左派寄りのDie Presse
かなり辛辣な意見が書いてありました。

メルケル首相は非常に大きな間違いを犯した。任期満了まで首相で居続けると言いながら、党首としては引退するからだ。党を引っ張っていけない人物に、国が収められるのか?甚だ疑問である



* フランスでの報道
中道右派寄りのフィガロ (Le Figaro)
メルケル首相の引退は、欧州統一派にとっては残念なニュースであり、政治的な士気が下がるだろう。在任中のメルケル首相の最優先事項は、欧州の統一を維持することであり、さらなる深化にまで踏み込まないだろう。引退が早すぎたか否かについては、まだ判断をする段階ではないと考える。


フランスの主要経済紙トリビューヌ(La Tribune)
マクロン大統領が行おうとしている欧州統一/改革に代表される「欧州の再復活」が、メルケル首相の引退により、弱体化する懸念が出てきている。


フランス国営ラジオ France Inter
欧州には、力強いリーダーが不在のドイツは、必要ない。メルケル首相が引退したら、「(アメリカン・ドリームにちなんで)ヨーロピアン・ドリーム」を語る人物は、ドイツから登場しないかもしれない。それは、マクロン大統領にとって不利な状況となるであろう。

そもそも政治不安が、(パリではなく)ベルリンで起きていることがヨーロッパにとっては新しい事態であり、欧州統一などにとっては危険材料となり得るだろう。




* ベルギーでの報道
ベルギーの経済紙 De Tijd
メルケル首相は、CDU党の支持を失った。後任は、より右寄りの思想を持った人物になるであろう。メルケル首相はあまりにも長く首相職にしがみつきすぎた。国民の誰からも愛されていた時代は終わり、レイムダック化したメルケル首相として、ドイツ国民の記憶に残ることになるかもしれない。



* オランダでの報道
中道左派寄りのVolkskrant紙
メルケル首相がつまづくと、過去10年以上頑張って進めてきた欧州の努力が水の泡になりかねない。メルケル首相の引退は、フランスのマクロン大統領にとって最も打撃を被るだろう。




* イタリアでの報道
中道の Corriere della Sera紙
非常に現実的で、時としてつまらない印象を与えたメルケル首相。しかし彼女の政治手腕は確かなものがあり、欧州の巨人として君臨してきた。同首相が引退したら、ドイツを引っ張っていくリーダーの欠如が表面化するであろう。イタリアは、メルケル首相の引退を悲しく思っている。


La Repubblica紙
メルケル首相がいなくなれば、欧州は統一ではなく、亀裂が入るかもしれない。



* スペインでの報道
中道右派の El Mundo紙
メルケル首相の引退は、ドイツ政局だけに留まらないだろう。メルケルさんはフランスと手を取り合い、ヨーロッパの統一の指揮をとり、ヨーロッパの価値を上げていった。そう考えると、同首相の引退は、欧州にとり大きな損失となる。


中道左派の El Pais紙
バイエルン州とヘッセン州それぞれの議会選挙でCDU党が議席を大きく失ったため、「まるで何もなかったように」首相職を続けていくことは、メルケル首相にとって出来なかったのであろう。この結果は、同首相に対して、現実の厳しさを教え、このまま首相で居続けることが、どういう影響を与えるか教えたに違いない。





申し訳ありません。まだイギリス、アイルランド、スイス、ポーランド各紙のコメントもあるのですが、そろそろ出かけないと間に合わないので、本日はここで失礼いたします。









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[ 2018/11/05 16:45 ] 欧州関連 | TB(-) | CM(0)

英中銀 Super Thursdayを終えて

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 



英 英中銀 マーク




今週は、英国から二つの発表がありました。一つは、10月29日に「2019年度予算案」の発表。そして、11月1日は、四半期に一度の英中銀インフレーション・レポートを含む英中銀Super Thursdayです。

今回のコラムでは、Super Thursdayの内容を中心にお伝えしたいと思います。






今回のコラム記事の主な内容は、


・事前予想

・英中銀からの発表

政策金利とQE策
四半期インフレーションレポート 短いサマリー

・四半期インフレーションレポート (QIR)
GDP予想
インフレ見通し
賃金上昇率
将来の金利水準予想
一般企業にとってBrexitは、どれほどの心配材料なのか?

・カーニー総裁記者会見

・合意なきBrexitに対する分析

・ここからのポンド









コラム記事の一部をご紹介しますと、

>>> 今回のQIRの中で一番大きな変化が見られたのが、将来の金利水準予想でした。前回(8月)予想では、今後3年間で利上げは1度だけとしていましたが、今回は3回に増えています。ただし、あくまでも「EUからのスムーズな離脱」を前提としているため、「合意なき離脱」となれば、話しは変わってくるかもしれません。<<<




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[ 2018/11/04 18:06 ] 英中央銀行 | TB(-) | CM(0)

アイルランド国境問題でEU譲歩か?

昨日の英中銀Super Thursdayで、カーニー総裁が「合意なきBrexit」となっても利上げの可能性は排除しない・・・と言及したこともあり、ポンドが強烈に強含みました。

そして、今度はFT紙に「EUはアイルランド国境問題で妥協姿勢を示す」という記事が載り、ポンドはこじっかりとした展開となっています。





*  FT紙の記事
簡単に言ってしまうと、アイルランド国境問題でずっと頭痛の種となっていたアイリッシュ海の「目に見えない国境/境界線」の設置をなくすよう、EU側が譲歩して来た・・・ という内容でした。



この続きは、サロンでお読みください 





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[ 2018/11/02 17:42 ] サロン「FXの流儀」 | TB(-) | CM(0)

どうなる雇用統計

外為どっとコムさんの「どうなる雇用統計」に参加させていただきました。

またしても、髪の毛が爆発していること + ハイヒールを脱いでスニーカーに履き替えたまま映っていることはお許しください 

今回は米雇用統計は神田部長にお任せして   私はBrexitを中心にお話しさせていただきました。

是非 ご覧ください。

YouTube動画と、外為どっとコムさんHPからのリンクと2つ貼りました。ご自由にお選びください 


YouTube 動画

外為どっとコムさん HP動画
[ 2018/11/02 17:06 ] 米国関連 | TB(-) | CM(0)
プロフィール

N20   (松崎美子)

Author:N20   (松崎美子)
東京でスイス系銀行Dealing Roomで見習いトレイダーとしてスタート。18ヶ月後に渡英決定。1989年よりロンドン・シティーにあるバークレイズ銀行本店Dealing Roomに就職。1991年に出産。1997年 シティーにある米系投資銀行に転職。肉体的・精神的に限界を感じ、2000年に退職。その後、憧れの専業主婦をしたが時間をもてあまし気味。たまたま英系銀行の元同僚と飲みに行き、証拠金取引の話しを聞き、早速証拠金取引開始。

口座残高ゼロ経験あり

セントラル短資FX(株)さんで 連載スタート
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2012年11月16日より毎週金曜日に連載を担当することになりました。 皆さん是非ご覧下さい !
上田ハーローFX
ロンドンFX:視るブログ
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マーケット動向について動画配信
することになりました
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★欧州経済事情~
欧州の注目テーマを一刀両断!

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