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2冊目の本が出ました!
2冊目の本 【ずっと稼げるロンドンFX】を書きました!
ファンダメンタルズを中心に書いています。
是非お手にとってお読みください 

7/1~7/13 アマゾンキャンペーンやってます !


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ロンドンFX 「視るブログ」

2013年7月8日より、上田ハーローFXさん のご好意  で、『視るFX』 と題し、毎週月曜日にその週のマーケットの注目イベントや指標のご紹介  や為替動向を動画配信することになりました 





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今週の視るブログは、先週の振り返り(FOMC)+今週の注目点と英中銀20周年コンフェレンスについて、お話しさせていただきました  


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セミナーのご案内です~ 

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[ 2017/09/25 10:11 ] 動画レポート:『視る』ブログ | TB(-) | CM(0)

FOMCが発表した資産圧縮について考える

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 



セントラル用



2007年に発覚した米サブプライムローン問題が発火役となった世界規模の金融危機。それを受け、米連邦準備制度理事会 (FRB)は2008 年以降、大胆な金融緩和策(QE)を講じました。あれから10年、ようやくアメリカはQE策を完全に終結し、先進国の中では一足お先に膨れ上がった資産規模の縮小へと動き始めます。

今回のコラム記事では、9月20日に実施されたFOMCで発表された「バランスシート圧縮」について考えてみたいと思います。




今回のコラム記事の主な内容は、

・資産圧縮とその規模
資産圧縮とゴール
資産圧縮の規模

・資産圧縮で浮上するかもしれないリスク
前例のないバランスシート圧縮作業
利上げと圧縮が同時進行か?
ドル不足が起きないか?

・QE策とそれ以降のドルと長期金利

・QE策の効果と今後の予想






コラム記事の一部を抜粋しますと、


>>>今年3月31日にブルーンバーグのインタビューに応じたニューヨーク連銀のダドリー総裁は、「 a balance sheet runoff would be the equivalent of rate hikes, and when the process begins the Federal Open Market Committee may well take a pause in terms of raising. バランスシートの正常化は、政策金利の引き締め方向と同じ動きとなる。そのため、圧縮がスタートしたら、(想定以上の影響を及ぼさないよう)政策金利の引き上げを小休止することも選択肢として出てくるだろう。」と語っています。



4月より、口座保有者のお客様のみが閲覧可能となりました。

どうぞごゆっくりお読みください 


[ 2017/09/23 03:12 ] 米国関連 | TB(-) | CM(0)

9/24はドイツ連邦議会選挙! 連立政権5つのシナリオ

11月11日という縁起の良い日から、YJFXさんのご好意で隔週コラム記事を担当させていただくことになりました。 


YJFX用



2017年はフランス大統領選をはじめとする「選挙年」だった。その締めくくりとも言えるのが、9月24日(日)に実施されるドイツ連邦議会選挙だ。

今回のコラムでは、日本では情報があまりない「ドイツ総選挙」について書いてみたいと思う。



こちら  から、お読みいただけます!





コラム全体のご紹介は、下のバナーをクリックしてください。そこからも記事が読めるようになっています。

               

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ロンドンFX 「視るブログ」

2013年7月8日より、上田ハーローFXさん のご好意  で、『視るFX』 と題し、毎週月曜日にその週のマーケットの注目イベントや指標のご紹介  や為替動向を動画配信することになりました 



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今週の視るブログは、先週の振り返り ( 英中銀MPCの振り返り) + 今週の注目点 + FOMC予想とドイツ連邦議会選挙について、お話しさせていただきました  


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[ 2017/09/20 04:20 ] 動画レポート:『視る』ブログ | TB(-) | CM(0)

国を挙げての「嘘つき男」と呼ばれたボリス

すぐ下の記事の続編のようになってしまいますが、ボリスの言動を巡り、EU各国の新聞も本日の朝刊に、この件について記事を載せているようです。



*英インディペンデント紙の記事
本日のインディペンデント紙の記事 によると、ドイツ、フランス、スペインそれぞれの大手新聞社が、この件を扱っているようです。


ドイツの主要日刊商業経済紙 : ハンデルスブラット
この記事 ですが、先週金曜日から起きた一連の出来事を説明しています。

そして、「自分が本当に何を望んでいるのかわからない予想不可能な人物が登場するくらい、交渉を難しくさせる要因は見当たらない。」と書いています。

For nothing makes negotiations more difficult than an unpredictable partner who does not know what he wants.


独ハンデルスブラットのボリス写真



フランスのルモンド紙
タイトルは、「メイ首相に挑戦状を叩きつけたボリス」

「愛国主義者のトーンをふんだんに散りばめたボリスからの提案であるが、Brexitを巡り、保守党内部の内乱を引き起こす恐れがある。既にメイ首相率いる英国は、EUとの交渉において難しい局面を迎えているが、今回のこの問題により、さらにメイ首相の立場は複雑なものとなるだろう。」


スペインで最大の購読数を誇るエル・パイス紙
「6月8日の解散・総選挙で過半数割れに落ち込んだメイ政権は、ここまでかろうじて均衡を保ってきたが、その均衡が崩れてきたようだ。」という書き出しです。

そして、「英国の国民投票前に行なわれたテレビ討論会で嘘を語ったボリスであるが、ここにきてまた同じ嘘を語ろうとしている。」 という感じで書かれています。





今度の金曜日にイタリア・フローレンスでBrexitに関する演説をするメイ首相。
それに加えて、保守党年次総会まで、あと2週間という時期に、問題を引き起こしたボリス

これについては、金曜日に詳しく書きますが、Brexit と 英中銀の利上げのタイミングだけで、お腹いっぱいな今、ボリスにかき回されたくないというのが、私の本音です  





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くみちゃん、元彼のことなんて忘れて、35億 稼いでみようよ 

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イギリスの政治が ぐちゃぐちゃになってきた・・・

詳しいことは、金曜日の セントラル短資FXさん のコラム記事で書きますが、大まかな内容をざっくり書きます。



* またしても、ボリス
先週金曜日、ロンドンの地下鉄駅でテロ   が起きたあの日、ボリスが 「自分の描くBrexit像」 を新聞に載せました。日本ではどうかわかりませんが、英国では議員がこの手の投稿を新聞に載せる場合、党のトップ (この場合は、メイ首相) の了解を得てから載せるのが、一般的なやり方だそうです。

しかし、ボリスはその規則に従いませんでした。



英ボリス 



記事が載った直後、テロが発覚し、メイ首相が急遽 COBRA会議 (国家的危機に直面した際、その危機への対処を主導する英国を代表する緊急事態対策委員会。別名をテロ対策本部) を招集している最中に、ボリスは わざわざ首相官邸に電話をして、この記事内容を知らせたと言われています。


* どうしてボリスは、そんなことをしたのか?
一言で言えば、「メイ首相、貴女はBrexit交渉で、英国を引っ張っていく力はありませんよ」 ということを伝えたかったからです。まぁ、はっきり言えば、正面きって、首相にけんかを売ったということでしょう。

このブログでも何度も書いているように、メイ首相はお飾りのようで、全く権限も力もありません。しかし、10月早々 党大会もあり、今 この瞬間、首相交代をするには時間が足りないため、とりあえず年内、長ければ2年のBrexit交渉が終わるまで、メイ首相が継続するという見方が一般的です。


* 保守党内部の動き
テロで大変なときに、このような党の規則を破った閣僚が出てきたことに、最初は保守党議員も驚くと同時に怒っています 

週末になると、メイ首相に 「ボリスをクビにするよう」 多数の保守党議員が訴えました。この人たちも、特にメイ首相が大好きだという訳ではないのですが、党大会を控え、そして今週金曜日に演説を控えたメイ首相に対し、「出る杭は早めに・・・」と提言した形でしょう。そして、もしかしたら、本日(18日) メイ首相がボリスの更迭を発表するのではないか? と言われていましたが、その様子は全くありません。


* 国民の反応
ボリスが大好きな人が、この国にはたくさんいます。日本人には理解しにくい部分がありますが、うちの近所の人たちも皆、ボリスの大ファンです。

今日 午前中でかけていたのですが、帰りの車の中でラジオを聴いていたら、多数のリスナーが、 

「Brexit交渉に向け、英国には強いリーダーが必要だ。メイ首相は誰の目から見ても、完全に力をなくしている。そういう国家の大事なときに、ボリスのような自分の意見をきちんと言える ( この点に関しては う~んですが・・・) 強いリーダーが英国には必要だ。」

という意見を持っているのを知りました。

この話しは今後どうなるのかわかりませんが、金曜日にじっくり書きたいと思います。もし、FOMCで予想外の発表があれば、来週金曜日に書きますね 








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セミナーのご案内、全てまとめてみました!

日本に帰るまで、1週間となりました。 かなり テンパッテます 
全く仕事が終わらず、たぶん 行きの飛行機の中でも、多少仕事する感じです 

あちこちに分けて書くと書き忘れとかありそうなので、私の日本滞在中のセミナー予定を、ひとつにまとめてみました。



2017年秋 セミナー予定表
(クリックすると拡大します)



全国10都市会場セミナー(有料)  広島   5,000円です
こちら です 



全国10都市会場セミナー(有料)  大阪  5,000円です
こちら です 



日本フィナンシャルセキュリティーズさんの会場セミナー (東京 福岡 大阪)
こちら です 



上田ハーローさん 10月16日(WEB)  10月28日(会場)
こちら  です  
 2時間みっちり 相場について勉強しましょう  質問もガッツリしてくださいね




それ以外の会社様のお知らせは、また追ってさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします!
[ 2017/09/17 22:44 ] 未分類 | TB(-) | CM(4)

にわかに浮上してきた英中銀、11月利上げ説

2010年からずっと隔週火曜日に担当させて頂いておりました セントラル短資FX さんのコラム すこしFX ☆ なが~くFX が、2012年11月16日より 毎週金曜日に マーケット・ビューで連載されることになりました 



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9月14日、英中銀金融政策会合(Monetary Policy Committee 以下、MPC)が開催されました。「政策金利据え置き」がコンセンサスとなっており、実際の結果もその通りでした。

しかし、MPCから発表された声明文と議事要旨には、市場予想を裏切る内容が何箇所か見られ、慌てたマーケット参加者は一気にポンドのショートカバーに走りました。

今回のコラムでは、英中銀MPCからの発表内容を解説し、今後のマーケットについて考えてみたいと思います。





今回のコラム記事の主な内容は、

・英中銀MPC事前予想
議事要旨の投票配分に注目

・英中銀からの発表
英中銀からの発表と投票配分
英国の利上げ織り込み度合い、急上昇

・声明文
10月CPIは3%超えを予想
経済/労働市場の緩みの縮小
金融引き締めの速度

・議事要旨
最初の利上げの織り込み時期
最近のポンド下落について
どうして今回は7対2で据え置きとなったのか?
  31番  利上げ票を入れた人たちの考え方
  32番 据え置き票を入れた人たちの考え方
  36番 Brexit交渉の不透明感

・2種類の利上げ
金融引き締め(利上げ)サイクルの始まり
金利の正常化

・英国は11月に利上げに動くのか?

・ここからのポンド




コラム記事の一部を抜粋しますと、


>>>個人的には、今の時点で11月に利上げに動くとは、考えていません。しかし、ここで問題となるのは、次回の英中銀による利上げは、「金融引き締めのサイクルの始まりという位置づけの利上げ」であるのか?それとも、「2016年6月国民投票でBrexitという結果になったことを受け、同年8月に0.25%の利下げをした分を戻すだけ」なのか・・・その解釈により、大きく変わってきます。私はあくまでも後者の方を支持しており、もし年内利上げに踏み切るのであれば、それはあくまでも0.25%という異常に低い金利水準を「ニュートラル」に戻しつつ、今後Brexit交渉が頓挫した場合に、緊急利下げに動けるよう、政策金利の糊代を確保するためと考えています。



追記:  本日のブリハ理事の発言を聞いた限りでは、11月利上げの可能性 出てきたように感じました  ちょっと意外でした、今日の講演・・・ 



4月より、口座保有者のお客様のみが閲覧可能となりました。

どうぞごゆっくりお読みください 


私が書いた 「ずっと稼げるロンドンFX」 プレゼントキャンペーンのご紹介です   とうとう、第3弾まで来ました。 第3弾は、【ユーロ特集】です 

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[ 2017/09/16 00:31 ] 売買取引 | TB(-) | CM(0)

東京 / 大阪 / 福岡会場セミナーのお知らせ

9月末から日本に帰ることが決まりました。そして、いきなりですが、会場セミナーのお知らせと、申し込みページのご案内です。



10月14日(土曜日)  13時~   東京
11月3日(金曜日/祝日) 午前10時~ 大阪

これに、10月21日(土) 13時~ 福岡  が追加されました 

それぞれで、日本フィナンシャルセキュリティーズさんの主催で、会場セミナーをやらせていただくことになりました。


このブログでも昨年くらいから書いておりますが、

会場セミナーでお客様の生の反応を見たい
会場との一体感が なんだか嬉しい
東京以外でFXをやっている個人投資家にとって、WEBオンラインセミナーしか手段がないのは、不公平


こんな理由で、会場セミナーの機会を増やす方向で、頑張っています。

今回のこの2つのセミナーでは、欧州の分析に加え、私が自分のお金をどう運用しているのか? これについても、お話ししたいと思います。3月に帰った時に、やはり日本フィナンシャルセキュリティーズさんの会場セミナーをやったのですが、そこで国債などのお話しが出たので、私がやっている個人年金の運用について、お話しさせていただければと考えています。

まだまだ先ですが、お時間が許せば、是非皆さんと直接お目にかかって一緒の時間を過ごしたいと思いました。お申し込みをお待ちしております 





それぞれのバナーをクリックすると、【申し込みページ】に飛びます。

特に大阪の会場セミナーは、東京駅発の始発だか、その次の朝早い新幹線に乗っていきますので、皆さん 絶対に来てくださいね。私の顔は疲れているかもしれませんが  そのあたりは、穏便なご対応をお願いいたします・・・  

東京の会場セミナーは、温泉休暇のあとなので、余裕かもしれません w


東京
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大阪
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福岡、追加されました~
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写真、もっと最新のものに変更しないと・・・・ 
[ 2017/09/15 00:51 ] 未分類 | TB(-) | CM(2)

英中銀からの発表、あと40分

おはようございます! 今までずっと断捨離していました。11月18日の新月に向け、月が欠けていく時期の断捨離は、効果が大きいらしく、出来るだけ 満月以降にやるようにしています。

と、私の断捨離は、どーでもよし



* 英中銀MPCからの発表予想
昨日のFXプライムby GMOさんのセミナー をご覧になっていただいた方は、この記事は読む必要ありません。スルーしてくださって結構です


本日は、政策金利と量的緩和策の枠組み ともに、「据え置き」予想です。


* 注目は、議事要旨での 「据え置き決定」の投票配分
これは昨日のセミナーで使った資料の1枚です



英 中銀 投票配分 9月


政策金利についてのコンセンサスは、7対2で 据え置き

ただし、一昨日発表された8月・消費者物価指数(CPI)が、予想を上回る2.9%となっていたため、もしかしたら ホールデン英中銀主席エコノミストが、本日の投票で、「利上げ」に1票を投じる可能性は、ゼロではありません。

ご覧になるとわかりますが、現在 利上げに票を入れているのは、外部理事のみです。

もし、本日 ホールデンさんが利上げに入れると、 投票配分が 6対3になるだけでなく、「はじめて、英中銀内部の理事が、利上げ票を入れた」 ことになり、重みが全然変わってきます。

ホールデンさんの動向に気をつけていきましょう。








私が書いた 「ずっと稼げるロンドンFX」 プレゼントキャンペーンのご紹介です   とうとう、第3弾まで来ました。 第3弾は、【ユーロ特集】です 

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6月26日から、新興国通貨のスプレッドが大幅に縮小されました 




[ 2017/09/14 19:21 ] 英中央銀行 | TB(-) | CM(0)

ユーロ上昇速度に懸念か?勝負は10月ECB理事会へ

11月11日という縁起の良い日から、YJFXさんのご好意で隔週コラム記事を担当させていただくことになりました。 


ドラギさん 会議に向かう




9月7日(木)、欧州中銀(ECB)金融政策会合が開催された。ジャクソンホール経済シンポジウムで金融政策について全く言及しなかったドラギ総裁がどんな発言をするのか、市場関係者は固唾を呑んで見守ったが、全ての発表は10月の理事会へ先送りされる結果となった。

今回のコラムでは、ECB理事会でも話し合いが行なわれた「ユーロ高」について、そして10月理事会予想について考えてみたいと思う。


こちら  から、お読みいただけます!





コラム全体のご紹介は、下のバナーをクリックしてください。そこからも記事が読めるようになっています。

               

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プロフィール

N20   (松崎美子)

Author:N20   (松崎美子)
東京でスイス系銀行Dealing Roomで見習いトレイダーとしてスタート。18ヶ月後に渡英決定。1989年よりロンドン・シティーにあるバークレイズ銀行本店Dealing Roomに就職。1991年に出産。1997年 シティーにある米系投資銀行に転職。肉体的・精神的に限界を感じ、2000年に退職。その後、憧れの専業主婦をしたが時間をもてあまし気味。たまたま英系銀行の元同僚と飲みに行き、証拠金取引の話しを聞き、早速証拠金取引開始。

口座残高ゼロ経験あり

セントラル短資FX(株)さんで 連載スタート
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